奴隷再調教はハードな折檻!鞭打ち、浣腸、釘打ち…痛みと愛情の物語

私のような醜い豚野郎は、お美しい女王様に尻を叩かれ、股間を踏みつけられ、口の中を便器としてお使いいただき、どうしてもしがみついてしまう“人間としての尊厳”をズタズタにしていただくことでしか快楽を得られません。M男の性とは何とも悲しいものでございます。

そんな私が感動したのが『女王様通信1 大道寺ゆり女王様 一からやり直す地獄調教 耐えて泣け!』でございます。M男であることに甘えがちな粗チン野郎を、ラバー衣装に身を包んだ大道寺ゆり女王様がきっちり調教し直してくださいます。こんなにうらやましいシチュエーションがありますでしょうか?

「『ご挨拶のときは、頭は床に』って教えたでしょう?」

ゆり女王様はヘタレなM男に挨拶のし方から教えてくださる、本当に優しいお方です。本来は廃棄処分すべき奴隷失格のゴミ野郎を徹底的に鞭打つのは、「何とか奴隷らしくしてあげよう」という愛情の表れでございます。

炭酸水をM男のお尻にブチューッと注入するシーンは見ていて痛々しい限りでした。シュワシュワと泡を立てる炭酸水で直腸が満たされたM男はそれを排泄することも許されず、一生懸命我慢していますが、ゆり女王様はさらに注入しようとなさいます。愛しき女王様の前で無様に“おもらし”するわけにいかないM男は必死に呻いていました。緩々の肛門を鍛えてあげようということなのでしょう。鞭打ちのような激しさはないものの、静かに苦痛をお与えになるゆり女王様の技術に脱帽でございました。

「声出すなよ」とおっしゃるゆり女王様は、M男の体に釘をお打ちになります。金づちがカンカンとなるたびに、M男の口元が歪んでいるので、激しい痛みを必死でこらえているのでしょう。このくらいの痛みに耐えられないようでは、奴隷としては見込みがありません。それでも時々声を漏らしてしまうM男は本当に情けないゴミクズだと思います。

痛みを通してしか実現できない女王様とM男との愛情関係を描いた美しいSM動画でございます。私もゆり女王様のような、厳しくも愛情深く、何よりもお美しい女王様といつか出会いたいものです。

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