パンストフェチのM男を弄べ!霜月るな様の足コキで変態豚が射精する

女王様がゴミ箱にお捨てになった電線パンストがあれば、一週間は性処理に困らない変態のキモ豚が私でございます。神聖なおみ足を包み込むナイロン製の薄い布は、真正パンストフェチ以外の男をも虜にする魔力を秘めております。今回紹介する『パンスト美脚厨 霜月るな』は、パンストに魅了された変態M男にぴったりなフェチ作品でございます。

お肌が小麦色で、髪も脱色なさっていて、いかにもギャル風な霜月るな様は、ヒョウ柄の衣装でM男の前にいらっしゃいました。手を縛られて天井から吊り下げられたM男の股間は、 霜月るな様のパンスト美脚をこすりつけられて、パンツの中でモッコリしています。「これどうなの?」「この感触たまらない…」「へえ~あれ?モッコリしてるけど…」「そんなことはないと…」「変態だねぇ~」そんなやり取りの中に、霜月るな様の緩い言葉責めが盛り込まれております。「変態さ~ん」と言われて、パンストの感触で股間をおっ立てているM男がキモ過ぎでございます。

M男の乳首をいじりながら、パンスト美脚を股間にこすり付けなさる霜月るな様。M男は「力が入りません」と言いながら、ハアハアとよがりまくります。「すっごいビクビクしてるよ」と霜月るな様になじられても、股間から伝わってくる変態な気持ちよさには敵わないようです。情けない表情を浮かべながら、チンポ汁を漏らす始末…。

「何これ~?チンコ触ってないのに?こうしてこんなに我慢汁いっぱい出してるの?ねえ、変態、変態…」

霜月るな様は薄汚いM男に罵りの言葉をお与えになった後、M男を床に寝かせて、今度は顔を靴でこすり始めました。ハイヒールの踵で乳首をグリグリしたり、パンスト足の甲で股間をいじったり…。パンスト足をM男の口に突っ込みなさって、「ほら、どうなの?」とおっしゃると、M男は「幸せ~」と喜びの悲鳴を上げます。「とってもいい匂い…」と言うかしゃぶるか、どっちかにしろ、キモ豚フェチ野郎!と思いながら、羨ましくもありました。

もちろん本番は、M男のパンツが脱がされます。勃起したペニスがパンストに覆われたお尻にこすれ、「変態」と罵られながら、だらしない表情で性の快楽に溺れます。そして、足コキでドピュッ!霜月るな様は「すっごいいっぱい出たけど!」とおっしゃって、ザーメンのぶっかかったパンスト足をお見せになります。その汚いパンストをM男の口に擦り付けて、さらに「変態!」と罵倒なさるんですね。

この後も霜月るな様が別のパンストフェチM男を弄ぶシーンが続きますが、興味のあるマゾの皆様は是非本編をご覧になってください。激しい責めはございませんので、あくまでもパンストを鑑賞する目的で購入されることをお勧めいたします。

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パンストフェチのM男を弄べ!霜月るな様の足コキで変態豚が射精する

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