ペニバン美女がアナルに挿入!肛門性交と言葉責めでメスイキするM男

ソファーの上に拘束されている部長――。彼のいる部屋に、ペニバンを装着して馬上鞭をお持ちになった、露出度の高い美女のお二人が登場なさいます。部長は「何もしていない」と訴えますが、美女は笑いながら「何もしてない?」と言って鞭でピシッ!

「何か、変な目で見てたって、聞きましたけどぉ~」という言いがかりをつけて、部長を鞭打ち、顔面騎乗、手コキ…。勃起したペニスが美女にひっぱたかれ、「先っぽ好きなんですよね~。先っぽいじってあげますぅ~」と弄り回され、部長はダラダラとカウパー液を漏らしますが、「ほ~ら、自分の我慢汁の味はどう?美味しい?」と舐めさせられ、舐めたら舐めたで会社内で言いふらされそうになり、「言わないで」と懇願する憐れさでございます。

「いつもの強気な部長はどこいっちゃったんですか?」

「『これだからゆとり世代はいけない』とか言ってるじゃないですか?」

そんな言葉責めでおどおどとなった部長のアナルに美女の指がねじ込まれました。部長は「痛い…痛い…」と呻きますが、美女たちが「あたしは楽しい」ととても楽しそうでございます。そして、ペニバンで肛門と口の両方を激しく突かれて、男でありながら2穴プレイの餌食にされてしまいました。

画面が変わって、柔軟なボディをお持ちの美女がM男で遊ぶシーンが始まりました。M男は顔面に股間を押し付けられ、それをクンクン嗅ぎながら、「嗅ぎたいなら嗅ぎたいだけ嗅げばいいのよ」と言われてさらに股間を押し付けられ…。「指の間が一番蒸れ蒸れなの」と美女の足指を顔面に押し付けられながら乳首をいじられ、その後アナル開拓となります。ペニバンを装着した美女が「呼吸は口でね。さあ、ゆっくり…」とおっしゃいながら、優しく挿入していくのでした。最後はペニバンでアナルを犯されながらチンポを手でいじられて…。どっちが男でどっちが女なのかがわからないシチュエーションでございます。

最後のシーンは、3人の美女が一人の男をペニバンでレイプする変態プレイで燃え上がります。「ほらもっと私たちのことを楽しませて!」と笑い転げる美女たちの残酷さが滲み出ております。アナルをペニバンでガンガン突かれながら手コキされると、男は気持ちよくてイキそうになって、美女たちに笑われながらよがりまくります。

『極美女のエロく、イヤらしく、エゲつない 穴奴隷 “きつくシバかれながら行われるイヤらしい言葉ゼメ”』は全体的に何が何だかわからないシュールな作品ですが、夢の中で美女たちに弄ばれている感覚を楽しむのにはぴったりだと思います。ペニバンに拘りのあるM男にオススメでございます。

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