黒パンスト足によるイジメで射精!姉の女友達にしごかれる包茎チンポ

美人なお姉さんと二人暮らししている僕のもとへ、お姉さんのお友達のかすみりささんが遊びに来ました。りささんはスタイル抜群の美女です。そんなりささんが着替えているところをうっかり覗いてしまった僕は……。

『スタイル抜群な姉の友達にイジメられて何度も射精させられた。』はドラマ仕立てですが、正直なところ、ドラマの部分は要らないので飛ばしました。りささんに「ねえ、私とエッチなことしたい?」と僕に聞くシーン辺り(20分くらい)から見ればいいと思います。

「なに調子乗ってんの、ホントに。あんたみたいなキモイ奴とするわけないじゃん!」

りささんが僕を蹴飛ばして、呆然とする僕を見下しながら吐き捨てます。お友達の弟なのに容赦なく罵詈雑言を浴びせるのですが、実際にそんなシチュエーションになったら、私も僕と同じようにモジモジして何も言い返せなくなりそうです。

さて、画面の向こうの僕はりささんのパンスト足で顔面を撫で回され、「一日中履いてたからくっさいかもしれないけど、大丈夫なの?」と言われますが、むしろその臭さに恍惚の表情を浮かべます。りささんが「全然平気なんだ。むしろ、好きなんだ、こういうの」と言いながら、僕にパンスト足を舐めさせます。黒パンストの生地越しに足を舐める僕は幸せそうで、「そんなんだからいつまでも童貞なんじゃないの?」とバカにされるのもたまらない様子です。りささんは「こんなに気持ち悪くて友達いるの?」と淡々と人格否定しています。こういう苛め方は興奮します。

りささんは足責めの後はズボンとパンツを脱がせて、僕の昨日洗っていないという包茎ちんぽを露出させ、その臭いを嗅いで「くっさ」とバカにします。そして、僕に自らのペニスをシコシコしごかせます。さらに、りささんは手を使って僕のペニスをしごきますが、僕にまんぐり返しの格好をさせるところがなかなかです。「イったら顔にかかっちゃいます」と訴える僕に対して、りささんは「いいじゃん。イっちゃえばいいじゃん」と言いながら手を動かし続けます。結局、そのままの体勢で射精した僕は、自分の顔をザーメンまみれにしてしまいました。その汚い顔で慌ててズボンを穿く姿が無様で滑稽です。

その後もパンスト足責めや強制オナニーをメインとしつつ、脱いだパンストを使ったパンストこきがあったりしますが、あまりSMという感じではありません。激しいプレイを期待していただけに、期待外れでした。「お姉さんの友達にいじめられる」というシチュエーションが好きならいいのでしょうが、それ以上でもそれ以下でもなく、買って後悔しました。

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