兎女鬼社長のマゾ社員教育が過酷!ブーツ足で責め、顔面騎乗で窒息…

私は無能ながらも社畜として日本のために日々働いています。しかし、私の上司たちは私よりもさらに無能は汚いおっさんたち……。働く気が失せますが、生きていくため、仕方なく毎日クソみたいな会社に通い続けます。

これがもし、お美しい女社長様がトップの会社だったら……。しかも、無能な男性社員を厳しく教育してくださる女社長様だったら……。私の妄想を実現した『女社長のマゾ社員徹底教育』は、疲れ切った中年社員の癒しです。

兎女鬼社長様が出社なさっただけで、男性社員たちはびっくり。「おまえたち、何驚いてるの?」と威嚇され、自分たちのいい加減な仕事っぷりが露呈して、男としてのプライドも何もズタズタです。社長でありながら、黒ブーツでオフィスにいらっしゃる兎女鬼社長様の御姿は、男性社員にとっては恐怖なんですね。

デスクからエロ本を発見され、「あんた、仕事中にこんなの見てていいと思ってんの?」と詰め寄られる男性社員は土下座しますが、「さっきあたしが資料に目を通してる間も、あたしの脚をちらちらちらちら舐め回すように見てたわよね?」と何もかもがお見通しです。そんなだらしない男性社員を教育するため、兎女鬼社長様はブーツ足、さらには生足で責めまくります。「ブーツで蒸れた足の臭い、脱臭してちょうだい」と足を舐めさせ、股間を電気按摩し、顔面騎乗まであって、社員教育のフルコースです。

兎女鬼社長様の御尻を覗いていた男性社員には、きちんとお尻を使った教育をなさいます。「ほら、しっかり臭いを嗅いで」と割れ目を顔面に押し付けられ、息苦しさの中でも快感に悶えるだらしない男性社員の手をネクタイで縛り、さらに顔面騎乗で窒息寸前まで躾けます。罰としての教育というよりも、ご褒美のような感じがありますが、これこそまさに社員思いの社長の愛ということでしょう。羨ましい限りです。

「努力しないとどうなるか、結果を出さないとどうなるかっていうのを、体に教えてあげるわよ」

無能社員の顔面を踏みにじりながら、兎女鬼社長様が社会人としての大切さを教えています。「罰」と言いつつも、身に沁みる言葉と肉体的な責めの数々で、社員は呻きながらも自らの無能さを再確認させられるとともに、明日への希望を胸に刻むのでした。胸に刻むのは兎女鬼社長様の足の臭いだけかもしれませんが。

さらには鞭打ちやアナル開拓、ペニバンなどの研修シーンもあり、本気になった兎女鬼社長様の御姿も見られます。プロレス技を決めたり、腹パンがあったりと、なかなかハードな責めに、社員が死んでしまうのではないかと思いますが、兎女鬼社長様は「ほんとに、良い社長の下で働いて良かったわね」と冷たく言い放ちなさいます。

兎女鬼社長様は繰り出す、最近流行りのパワハラやセクハラのさらに上を行くハラスメントの数々は、クソの役にも立たない無能な男性社員をしっかりとした社会人へと育て上げるのです。このくらいのブラックさが今の日本には必要です。ただし、男どもの上に立つのは、兎女鬼社長様のようなお美しい方に限られます。

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