乳首の針責めでM男絶叫!鞭打ち、蝋燭、聖水…女王様のハードな調教

『M男破壊調教 AYAKA女王様』は、首輪をつけられて四つん這いになったM男が「AYAKA女王様、今日もご調教よろしくお願いします」と懇願するシーンから始まります。AYAKA女王様は「声が小さくて聞こえない」とおっしゃり、クソ豚のM男にも人間として言葉を発する権利をお与えになるお優しさです。きちんとお尻の向け方まで教えなさるところが愛情たっぷりです。

AYAKA女王様のピンヒールの踵がM男の背中に食い込んでいて、そのシーンのアップだけでも私は勃起してしまいました。その後はお仕置きとして鞭打たれ、M男は引っぱたかれた回数を数えさせられます。AYAKA女王様の御言葉一つ一つ、鞭打ち一回一回に丁寧さが滲み出ていて、M男を以下に苦しめつつ喜ばせるのかを熟知なさっているプロの威厳があります。

バラ鞭で叩かれ、背中が真っ赤になりながら「頑張ります」と言うM男に、AYAKA女王様は「まだ頑張れるよね?」と優しく囁きます。それなのにだらしなくよたってしまうM男を励ましながら、鞭打ちはずっと続きます。バラ鞭の痛みに耐えることで快感を得る変態野郎に対して、「次はどの鞭で試そうかな?」とAYAKA女王様は楽しそうです。一本鞭もスパンキングラケットもあり、いろいろ提案なさるのですが、それに口答えするクソ豚は「いつからそんなに偉くなったの?」と叱られます。ブタの分際で女王様に逆らうなど百年早いですね。

AYAKA女王様の魅力は鞭だけではありません。M男のパンツを脱がせ、その臭くて不潔なパンツを口に詰め込み、何も言えないクソ豚の体に蝋燭を垂らしなさいます。「お口に欲しいのかな、これ?」と熱い蝋を顔の近くに……。M男は「ああっ……」と呻くばかりです。全身に赤い蝋が点々とついているM男の無様な姿と、穏やかな口調でお話しになるAYAKA女王様の神々しいお姿の対比がたまりません。M男よ、お前は「熱いです」しか言えないのか?

後半は、乳首への針責めもあり、AYAKA女王様の穏やかな口調とは裏腹に過激なプレイが見られます。「十分に徐々に徐々にやってるじゃない」とおっしゃると、M男は「もういいから」とため口になるほどです。ブタのくせに生意気ですが、そのくらい苦痛が大きいということでしょう。しかも、1本針を刺すだけでなく、何本も刺していくので、M男はアアッーと絶叫します。この痛みを伴う責めこそ私が求めていたものです。こんな責めを私も受けてみたいものです。

AYAKA女王様は疲れ気味のM男に優しく「おまえがギャーギャービービー騒ぎ過ぎて、おまえが喉が渇いてんじゃないのって、気遣って聞いてあげてんの」とお聞きになります。当然、AYAKA女王様が用意しなさる「飲み物」は……。期待を裏切らない展開に私の股間はビンビンです。

決して激しさがあるわけではありませんが、静かな雰囲気の中でAYAKA女王様がM男を徹底的にいたぶり尽くすのが最高です。どのシーンも素晴らし過ぎて、私は何度も何度も再生してズリネタにさせてもらいました。

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