女看守が囚人を拷問!水責め、金蹴り、顔面騎乗…犯罪者を性的に殺す

私のような人畜無害なオス豚でも、何かの手違いで監獄に放り込まれることはあるかもしれません。そんなときに美人な女看守様に折檻されたら……。私の妄想を実現してくれたのが『フリーダム監獄 鬼の女看守達』です。

ストーリーは風呂場から始まります。5人の囚人たちがシャワーを浴びたり、湯船に浸かったりしています。そこに女看守様のお一人が現れて「おめえらみたいなクズがよ、いつまで入ってんだよ」と裸の囚人たちをお叱りになります。いつまでもシャワーを浴びている臭そうなクズ男に詰め寄り、髪をひっつかんで湯船に連れて行き、「きったねえ」を連呼してしっかりと洗ってやります。顔面を水に沈めて踏みつける水責めは、なかなか苦しそうです。足では十分に折檻できないと判断なさった女看守様は、今度は水中での顔面騎乗という荒業に……。クズ男は窒息寸前のくせにチンポをおったてるドMのようです。

風呂場での折檻は、クズ男が水中でまんぐり返しの格好をさせられ、女看守様にペニスを手コキされて果てるという、なかなか珍しい責めでした。それにしてもよく息が続くものだと感心させられます。「おめえみてえなクズはよ、死ねばよかったんだよ」と女看守様はご機嫌斜めです。

続いて、脱獄犯へのお仕置きです。スプーンや針金を使って外に出ようとしていた囚人のガリ男が2人の女看守様に見つかって、ズボンを脱がされ、金蹴りとビンタが始まりました。女看守様はガリ男の腕に噛みついて、歯型をつけ、唾液を塗りたくります。さらに尻をむき出しにさせて、その尻を「汚いケツ」「アナルも真っ黒」などとおっしゃいながら、ペチンぺチンと平手打ち。四つん這いのガリ男は金蹴りされて倒れるくらいの弱っちさです。「生まれたての小鹿か、おまえ?」とバカにされ、倒れれば「立て」と言われて、また蹴られるという拷問が続きます。女看守様の罵声と蹴る音と、ガリ男のうめき声が響きます。

散々いじめられたガリ男ですが、そのスケルトンのような体つきからは想像もできないくらいのタフさで、引っ叩かれながらもペニスを屹立させています。そんな汚らしい包茎チンポを女看守様が交互に平手打ちして楽しみなさいます。「初めて見たよ、こんな包茎」と言うくらいの皮かむりですが、仰向けに寝かされて、顔面騎乗されながら皮を剝かれていきます。「亀頭出てきたよ」と言われても、顔の上にはお股があるため見えないようです。美女2人に包茎を治療してもらえて、さらに金蹴りで鍛えてもらえるのですから、とても幸せな囚人だと思いました。女看守様に散々蹴られても勃起したままのペニスは案外とてつもない強靭さを持ち合わせているのかもしれません。ガリガリのくせに股間だけはムキムキなのですね。剥けていませんが。

ここまでで約半分ですが、なかなか見ごたえがあります。全体的にハードな責めであるにもかかわらず、静かな空間で淡々と行われていくのもリアルで良い味を出しています。実際の監獄で行われる拷問はこんな感じなのでしょう。

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