女王様の黄金は人間便器の御馳走!口の中のウンコを咀嚼して飲み込む

M男の中でも好き嫌いが分かれるのがスカトロです。特に黄金を食べさせられるとなると、拒否反応を示すM男も少なくないでしょう。しかし、愛しのS女様の体から出たものはすべてありがたくいただくのがマゾ奴隷の役割。苦手意識があるのなら『黄金人間便器スペシャル9・10』を観て、しっかり慣れておく必要があります。

「よし、食事の時間だ」

跪く3匹のオス豚の前に現れたのは、お美しいお二人のS女様です。S女様はお皿に黄金を排泄なさいます。その様子を呻きながら眺めるオス豚どもは四つん這いです。S女様はウンコ飯をオス豚どもの前にお出しになりますが、オス豚どもはせっかくの御馳走を前にしても食べようとしません。S女様は「ご主人様の糞を食べれなくてどうするんだよ!」はご立腹。オス豚どもはしぶしぶ黄金に口をつけようとしますが、臭いがきついのか、ウッと呻いて顔を離しました。せっかくの食事をなかなか食べようとしないオス豚どもに業を煮やしたS女様は、「食え」とラケットでオス豚どもを引っ叩きます。好き嫌いが激しいオス豚どもの調教は本当に大変そうです。

「誰が一番遅かったっけ~?」

黄金を完食するのが遅かったオス豚に、S女様は「これからあたしの糞をたっぷり食べさせてやるよ」と更なる躾をなさいます。「それだけはお許しください」と懇願するオス豚をラケットで引っ叩き、「できなかったおまえが悪いんだよ!」と徹底的に責め立てます。

「おまえの顔に迫ってくるウンコをしっかり見るんだよ」

オス豚は穴の開いた便器椅子の下に仰向けに寝かされ、開口器で口を閉じられない状態で、完全に便器と化しました。S女様が「じゃあ、ウンコし~ちゃお」とおっしゃって直接排便なさいます。S女様の肛門からヌルヌルッとひり出された黄金がM男の口に落ち、便器の口を塞いでしまいました。便器は「どんな気分?」と聞かれても、黄金で口の中がいっぱいなので、ウウ~ンと呻くことしかできません。無様なM男の姿が印象的です。

S女様は「ほら、ちゃんと食べなさい。いっぱい出してあげたんだから」とおっしゃって、黄金をM男が咀嚼して飲み込まないと、「食べろ」とヒールブーツでお踏みになります。それでも飲み込めない役立たずの便器は、トングで黄金を押し込まれ、テープで口をふさがれ、きちんと食すまで許してもらえません。そのまま放置された便器はきちんと黄金を飲み込んだのでしょうか?

「これからおまえには、罰として二人分の糞を食わせる」

そうおっしゃるS女様もM男の口の中に脱糞。開口器で広げられた口の中に茶色いものがポタポタと落ちていきます。せっかくのご飯なのに、便器はそれを咀嚼して飲み込もうとしません。S女様はそんなだらしない便器に「おまえのご飯だよ」とおっしゃって、便器男の口の中に黄金を押し込み、「ほら、早く食えよ」と股間を踏みにじります。痛みのあまり呻く便器は、それでも黄金をなかなか飲み込めないようです。そんなダメダメなM男の口はやはりテープで塞がれてしまいました。

「あたしのケツの穴からウンコが垂れて落ちてくるのをしっかり見ているんだよ」

二人目のS女様の黄金も食べられないM男ですが、口をテープで塞がれ、「これから毎日これが続くんだよ」と言われ、自分は便器としてしか生きる道がないことを悟ったのか、ウウンウウンと悲痛の声を漏らすのでした。

どんな過酷な責めに慣れているM男でも、スカトロも最初のうちは辛いでしょう。しかし、何度も経験しているうちに黄金の味を忘れられなくなるはずです。きちんと食べないと捨てられる可能性もありますから、「スカトロは嫌」などと言っていないで、S女様の仰せのままに便器となる覚悟は必要です。

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