珠優華女王様は可愛らしさと残酷さを兼ね備えていらっしゃいます。そんな珠優華女王様の前に跪くM男たちは、「本日のご調教よろしくお願いいたします」とご挨拶します。珠優華女王様は、腰の高いM男には「床と一体化する勢いで」とご指導なさり、ヘラヘラしているM男の背中を軽く鞭でお打ちになります。最底辺のオス豚に対してさえ愛情深くご調教なさる珠優華女王様のご活躍を『REAL MISTRESS 女王様本格調教 7 珠優華』から紹介します。
珠優華女王様は、クソみたいなマゾ奴隷ばかりの状況でも、決して高圧的ではありませんが、「ノロノロしないよ」「ちゃんとアピールしてね、わかった?」などとおっしゃって、出来損ないのゴミどもに大切なことをしっかりと教えなさいます。その上で、一匹一匹に対して「君は何ができるの?」と確認なさいます。本来ならば、マゾ奴隷の要望などいちいち気にせず、ご自身のやりたいようにやるのが女王様だと思いますが、そうではない珠優華女王様のお優しさに、私は思わず股間に涙を浮かべてしまいました。それなのに、マスクをしたM男は「女王様に喜んでもらえること、頑張ってみようと思います」と具体的なことは何も言えず……。この低能は、珠優華女王様が配慮してくださっていることも理解できず、無駄なやり取りをさせてしまう辺り、生きている価値のないゴミクズです。しかし、そんな生ごみ汚物のM男にも優しく「たくさん楽しいことしようね」とおっしゃる珠優華女王様は神々しく輝いていらっしゃいます。

こんな感じで4匹の品定めを終えた珠優華女王様は、一匹一匹に金蹴りをなさいます。一匹は粗チンを蹴り上げられ、アウッとオットセイのような声を漏らした後、その場に屈み込むだらしなさです。そんな弱っちいマゾに対しても、「全然入ってないよ」「ちょっと逃げたでしょ?」と笑顔でお声をかけなさる珠優華女王様は、慈悲深き女神のようなお方です。二匹目と三匹目は蹴られ慣れしていて、珠優華女王様のおみ足もしっかり受け止めます。
先ほどゴニョゴニョ言っていたゴミクズは、珠優華女王様に蹴っていただく前から恐怖からガクガクブルブル状態です。こんな奴が、顔出しもせずにこの場にいる理由が不明ですが、珠優華女王様は「怖いの?」とおっしゃって笑顔で対応なさいます。ここまで女王様に気を遣わせるエゴマゾは、映像作品に出演せず、むしろ作品を見ながら一人でしこっていればいいのです。個人的に怒りがわいてきますが、珠優華女王様はそのお優しさで、だらしないM男に手の位置まできっちり指導なさって、結局は金蹴りなさらずにお済ませになりました。結局、逃げたお仕置きで5発の鞭打ちでお許しになります。その後、「こっち向いて。笑って。幸せ?」とお聞きになり、どんなゴミクズにもしっかり配慮なさるのでした。
最初の20分程度で、珠優華女王様の魅力が十分すぎるくらい伝わってきます。初心者には細かいことを確認しながら、時にマナーなどをレクチャーし、意思を尊重したプレイをなさいます。一方で、いじめ慣れているド変態には、笑顔でコミュニケーションを取りながら、金玉を蹴りまくりなさいます。この後も、吐瀉物をM男に食べさせたり、M男のアナルをフィストやペニバンで開拓したり、M男をロープで緊縛したりして、さまざまなプレイを見せてくださる多彩さです。珠優華女王様に調教していただけるM男たちが私は羨ましすぎて、恐れ多くも、ズリネタにさせていただきました。
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