肩のタトゥーが印象的で、しかもお美しいみなみ女王様がM男を徹底的に調教なさるのが『浣腸・尿道・犬プレイ・鞭・スパンキング・水責め・拷問・蝋燭・アナルぺ二バン みなみ』です。タイトルの中にあらゆるSMプレイが明記されていて、期待で胸と股間が膨らみます。
私の一番の好みはやはり尿道責めです。30分を過ぎた辺りから始まるプレイを紹介したいと思います。みなみ女王様は青色のボンデージ衣装を着用なさっています。一方、M男の方は女装した上で顔を隠しています。そんな変態女装マゾは、みなみ女王様に「Hなことしに来たんでしょ?あたしの好きなこともしていい?」と聞かれ、「お願いします」と答えました。そこで、みなみ女王様はバラ鞭で女装マゾの汚いケツを叩きなさいます。
続けて、みなみ女王様はパドルをお持ちになり、女装マゾの尻にそれをお当てになりながら、「どうする、これ?」とお聞きになります。そのパドルには金属が植え付けられていて、これでスパンキングされたら、皮膚が裂けそうです。みなみ女王様は女神のような慈愛をお持ちなので、まずは金属のない面で尻を叩きなさって、「こっちにしとく?」とお笑いになります。それでもだらしないM男はウウッとへたれた声で鳴きながら、「痛いですけど、我慢します」とほざきます。何が「我慢します」だ、ボケ?「痛いので、もっとたくさんお願いします」だろうが、このクズ野郎!私の怒りは頂点に達しましたが、みなみ女王様は楽しそうに笑顔でいらっしゃるので、恥ずかしい女装マゾの醜態は見なかったことにしましょう(笑)

みなみ女王様は、鞭打ちやスパンキングで女装マゾのケツをならしなさった後、大きな注射器を使って浣腸をなさいます。アナルに浣腸液が注入されていきますが、その注入の速度が速いようで、みなみ女王様は「すごいやん。めっちゃペース速くない?」とご満足のご様子です。常に浣腸されている直腸は、みなみ女王様の愛をたっぷり受け入れるだけの余裕があるのでしょう。ただのクソ豚かと思っていましたが、少しだけ見直しました。
みなみ女王様は浣腸の後、顔面騎乗やフィスト、乳首責めなどで徹底的に責めなさり、そして、いよいよ尿道責めをなさいます。勃起したペニスの先に金属棒を挿入なさると、女装マゾはアアン……と気持ちよさそうな声を漏らすのでした。浣腸液を1リットル注入されても大丈夫なケツマンコだけでなく、尿道まで何でも飲み込むほどに拡張されているようです。みなみ女王様は「自分で飲み込んでっちゃうじゃん」「余裕じゃん」とおっしゃって、楽しそうに金属棒を突き刺しなさいます。その後、尿道プジーに切り替えますが、それすらズブズブと飲み込まれ……。女装マゾはみなみ女王様の用意なさったものなら何でも受け入れるド変態でした。
みなみ女王様が「尿道でイっちゃったの?」とお聞きになると、女装マゾは「はい」と答えます。さらに、みなみ女王様が「よかったね、気持ちよくて」とおっしゃると、女装マゾは「ありがとうございました」と感謝の気持ちを伝えます。こんな気持ち悪いM男相手にも「またやろうね」と優しくおっしゃるみなみ女王様は本当にお優しくて、私の尿道処女も捧げさせていただきたくなりました。
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