お美しく、気品が漂う伶佳女王様のご調教を存分に味わえるのが『REAL MISTRESS 女王様本格調教 6 伶佳』です。その中でも、伶佳女王様がキモいオス豚のケツマンコでお遊びになるシーンを紹介させていただきます。
50分頃から始まる「Ass Violation」では、体毛が濃く、でっぷりと太ったM男が正座しているところに、伶佳女王様がいらっしゃいます。M男が「よろしくお願いいたします」と土下座すると、伶佳女王様は禿げかけたブタの頭をお踏みになり、「今日はアナルの調教?楽しみにしてた?」とお聞きになります。M男は額を床につけたまま「はい」と答えるのが精一杯ですが、慈悲深い伶佳女王様は「顔上げなさい」とおっしゃって、さらに「パンツ脱ぎなさい」とお命じになるのでした。醜いオス豚のキモ顔だけでなく、汚らわしいチンコとケツマンコと真摯に向き合いなさる伶佳女王様は輝いていらっしゃいます。
まずはフィストです。手袋を装着された伶佳女王様は、仰向けになって足を上げたM男の肛門を手でクチュクチュとかき回しなさいます。これだけでも気持ちよ過ぎるのか、M男はアア、アア、アア~ン……とメスみたいに鳴きます。伶佳女王様は「もっと入るよね?」とおっしゃって、不潔極まりない糞穴に手をグイっと押し込みなさいました。M男は愛しいお方の手をケツマンコで感じながら、ギンギンに乳首をおっ立てるド変態です。そして、「イくぅ~」とよがりながらも、快楽から逃げるような腰の動きをするものですから、伶佳女王様に尻をピシッと引っ叩かれるのでした。

M男のケツマンコはペニバンも欲しがるガバガバっぷりです。伶佳女王様は「こんなおっきいのがあるよ、ほら」とおっしゃって装着なさったのは、黒くて、太くて、長い立派なペニバンです。テカテカと輝くその人工ペニスは、だらしないマゾなら失禁させてしまうだろうド迫力です。伶佳女王様はそんなペニバンをM男にしゃぶらせなさいますが、だらしないM男はオエッと声を漏らします。それでも伶佳女王様は優しく「オエッて言わないで、ちゃんと美味しそうに舐めるんでしょ」とおっしゃって、愛のビンタをなさいます。ゴミ野郎にペニバンのしゃぶり方を教育なさる伶佳女王様の愛があふれています。
伶佳女王様は、四つん這いになったM男のケツマンコに、いよいよ人工ペニスを挿入なさいます。既にハアハアと息の荒いオス豚は、伶佳女王様が「こんなおっきいの、入るかしら?」と心配なさっているにもかかわらず、早く入れてほしくて仕方ないあえぎ方です。伶佳女王様に「入れてあげるね」とアナルに挿入されると、アアッアアッとよがり声を漏らします。しかも、ケツマンコを犯されながら尻を引っ叩かれ、尻に蝋燭を垂らされ、「抜かないようにお尻振りなさい」と命じられ、「ああっ……イきそう……」と絶叫するほどのキチガイです。こんなゴミのようなマゾ豚をお見捨てにならない伶佳女王様の懐の深さに改めて感動させられます。
最後は尿道責めです。M男は仰向けになって足を上げ、伶佳女王様にペニバンでアナルを犯されながら、ペニスに尿道ブジーを挿入されます。ブジーを奥まで入れられたM男は「痛い……」とほざきますが、そんな痛みを伴うプレイにこそ快感があるのか、伶佳女王様にペニスをしごかれてよがりまくるのでした。ド変態野郎は、さらに金属棒を尿道にぶっ刺されますが、先っぽしか入らないだらしなさです。伶佳女王様の用意なさったものはすべて受け入れるのが奴隷の礼儀なのに、そこら辺がダメダメなゴミクズです。それにもかかわらず、伶佳女王様のブジーで尿道責めを続けなさってきちんとイかせるのですから、本当に素晴らしい女王様だと思います。
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