あらゆる男性にとって包茎は悩みの種であり、コンプレックスでもあります。しかし、M男は、その包茎を女性からバカにされることすらも悦びに変える強かさがあります。『包茎を馬鹿にする女達』では、包茎マゾオス豚のキモい醜態を観察できます。
個人的には、真辺ひろの様、ジュン様、相澤エミリ様、西木美羽様、南あやか様の5名のJKが包茎男子を集団でいじめるシーンが私好みでした。
メガネ男子は、JKの一人に「てめえさあ、何で呼ばれたかわかる?」と聞かれ、「わからないです」と答えます。それに対して、「おまえがさあ、キモいからだ!」「キモいんだよ、このメガネ!」「わかんないの?自分でキモいって」などというJKの罵詈雑言が降り注ぎます。挙句の果てに、「てめえさあ、学校にいるだけで臭いんだよ~」「マジ臭いんだけど!今ここにいるだけで」などと言われ、その臭いのもとをJKたちに探られます。シャツを無理やり脱がされ、続いてズボン、パンツまで剥ぎ取られ、全裸にされたメガネの股間には無様な包茎がぶら下がっていました。

JKたちは「何これ?」「初めて見た」「やば~い」と大はしゃぎ。臭くて汚い粗チンですが、見世物としては楽しめるのでしょう。そんな皮被りチンポでも、というか、皮被りチンポだからこそ、JKたちにガン見され、罵倒されることで、徐々に固くなっていくのでした。JKは「おまえ、消毒くらいして来いよ」と正論を述べてカバンで包茎を引っ叩きますが、それすらメガネにとっては誉め言葉のようです。無言のまま突っ立っているのは、頭の中にJKたちの言葉が渦巻いて、密かに興奮しているからに違いありません。ゴミクズ野郎です。
仰向けに寝かされたメガネは、自分の臭いパンツを顔にかぶせられたり、包茎の周りをビシビシ叩かれたり、チンポに唾を吐きかけられたり、羨ましい、もとい、散々な目に逢わされます。しかも、残酷なJKたちは「こいつどうする?」「クラス中の笑いものにしたくない?」「写メでも撮ってさあ、みんなにおくっちゃわない?」などと言って、本当に携帯で写メるのでした。皮被りチンポを囲んだJKたちの記念撮影写真は「ヤバい!」「キモッ!」などと言われるほどです。この後、これはクラス中に回され、メガネは包茎として卒業までバカにされるのでしょう。男子が女子に性的いじめを受けるシチュエーションに私は興奮しました。
私はズル剥けなので、逆に包茎が羨ましくなりました。もっとも、この動画のように、JKたちから性的いじめを受けることは現実的にはあり得ませんので、皮が剥けていてよかったのかもしれませんが……。複雑な感情を胸に抱きながら、私は自分のペニスをジッと見つめました。
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