映像が始まってすぐ、黒木いくみ様のおみ足の臭いを嗅いでいる気持ち悪いM男が登場します。そんなM男に対して、いくみ様は「ずぅっとヒール履きっぱなしのぉ、蒸れた足の臭いがぁ、いい臭いなの?」と色っぽいお声でお話しになります。足フェチのキモオス豚にも愛情深く、しっかりとご褒美をお与えになるいくみ様は、まさに女神様です。『ナマイキ女神【黒木いくみ】のアナルフィスト&フットファック』で、いくみ様の慈愛に満ちた責めを鑑賞させていただきましょう。
1時間頃、ペニバンを装着なさったいくみ様が、「私のチンポ、見える?」と手でしごきながら、跪いたM男に見せつけなさいます。「そそり立って、美味しそうでしょ?」とおっしゃって人工ペニスを弄りなさると、M男はその尊いイチモツをガン見し、よだれを垂らしそうなほど……。しかも、お尻に入れてほしいというド変態です。しかし、いくみ様はすぐにケツマンコに挿入なさるわけではなく、まずはしっかり咥えさせ、チンポを唾液で濡らさせなさいます。ホモのようにフェラチオするマゾ野郎ですが、そんなキモい汚物を優しい眼差しで見守りなさるいくみ様のお姿に、私に股間も涙を流しそうになりました。
いくみ様は「私に、ケツ穴広げて、見せて」とおっしゃり、M男は四つん這いになって尻を突き出しました。M男はいくみ様に尻を撫でられただけで「アアン、アアン……」とよがり声を漏らし、アナルをピクピクさせる、どうしようもないケツ穴奴隷です。そんなM男のアナルをいくみ様は手で揉み解しなさいます。手袋を装着し、ローションを垂らし、ぬめる指先を肛門に挿入なさると、そのお指は何本も奥まで侵入しました。その後、M男は仰向けに体勢を変え、いくみ様に電動ディルドで刺激されました。十分にケツ穴をならしてから、いよいよいくみ様のペニバンがアナルに挿入されます。

いくみ様は、うつ伏せになって尻を突き上げるM男の肛門を人工ペニスで突きなさいます。M男は「アッ、アッ、アッ、アッ……」と声を漏らしながら、前立腺を刺激され、直腸から伝わってくる快感に溺れます。いくみ様はM男に「顔見せて」とおっしゃって、M男の恍惚の表情をご確認になります。「すっごくだらしない顔になって」「そんな顔が好きよ」などと囁きながらも、腰を動かし続けなさって、それはもう、楽しそうにM男をアナルファックなさいます。いくみ様は、うつ伏せになったM男の上になって、男同士のセックスのように、チンポで肛門の奥深くを刺し貫きなさいました。
アナルセックスでユルユルのガバガバになったM男のケツ穴は、いくみ様のフィストでさらに拡張されます。いくみ様が手袋を装着されたお指5本をずっぽりとアナルに挿入なさり、「手首まで入っちゃいそう……」とおっしゃいますが、実際に手首まで飲み込んだ肛門はまさにブラックホールです。そんなブラックホールは「熱くて熱くて火傷しちゃいそう」なほど熱を帯びているそうです。M男はいくみ様に手首でアナルを犯していただきながら、自らのペニスを手でしごいてオナニーします。そして、そのまま射精してしまいました。
最後は、いくみ様がM男の口に放尿なさり、聖水できれいにしてあげます。「舐めとって」とおっしゃって、濡れた股間をM男にお掃除させなさり、「もっといっぱい飲ませてあげる。次は、もっと濃くて臭いおしっこ」と優しいお言葉でプレイを〆なさいました。最初から最後までM男を徹底的に悦ばせなさるいくみ様のお姿は輝いていました。畏れ多くも、私もいくみ様の一挙手一投足を目に刻み、すべてのお言葉を頭の中で反芻しながら、自分の粗チンをしごいてしゃせいさせていただきました。
▼詳細は下の画像をクリック!▼



