「理系女子=リケジョ」は一時期ブームとなりましたが、「STAP細胞はありまぁす」の人のせいで今や死語です。しかし、男ばかりの理系分野では、依然としてリケジョは需要が高く、見た目が多少アレな女子でも、理学部や工学部ではモテまくるそうです。ましてや、美形でドSなリケジョ様なら……。『残酷☆少女 松下ひかり』では、好奇心旺盛なリケジョの松下ひかり様が、ゴミようなM男を徹底的に蹂躙なさいます。
「初めての彼氏はこんな私のことを『気味が悪い』と言った」
ひかりさんの独白でストーリーが始まりますが、続くセリフが「ゲームセンターでゾンビを撃ち殺すゲームに何千円も使うような低能な男にそんなこと言われる筋合いなんてない」なので、なかなか魅力的なお方です。しかも、内臓が飛び散るのが好きなクソ野郎のためにラットの解剖をお見せになるとは……。ひかり様を「気味が悪い」とほざいたゴミ男は解剖されて、内臓を引きずり出されて、そこら辺にさらされればいいのです。
そんなひかり様は白衣にメガネというリケジョスタイルがよくお似合いです。試験管やビーカーを手に実験をなさっているお姿に、畏れ多くも私は勃起してしまいました。
さて、ひかり様の実験室を訪れたのは、ひかり様に「先生」と呼ばれるジジイです。ひかり様は「これより男という生物のデーター収集を開始しようと思います」とお考えになり、早速先生のズボンを脱がせなさいました。さらに、先生はパンツも脱がされて粗チンを露出し、ネクタイを引っ掴まれながら、ガツンと股間を蹴り上げられました。金蹴りされて「おおっ……」と絶句する先生は、キモい顔をさらにキモく歪めて、腰を落として悶絶するのでした。一方、ひかり様は「いい音でしょ?」と笑みを浮かべなさり、先生の苦痛など一切お構いなしのご様子です。

ひかり様の好奇心はとどまるところを知らず、先生の股間を膝でグリグリなさったり、ハイヒール足でお踏みになったりします。一見すると地味なプレイですがかなり痛いようで、先生は「ああっ~」と絶叫しますが、ひかり様は容赦なく金玉を潰しなさいます。このくらいで潰れる柔な金玉は役に立ちませんので、ひかり様に潰していただいた方が先生のためにもなるでしょう。
しかし、先生は意外とタフで、何だかんだでまだ耐えられそうです。ひかり様は「ほら、早く横になりなさい」とお命じになり、全裸で横たわった先生に「これ知ってる?」と金属棒をお見せになりました。その金属棒でビーカーの中のローションをかき回しなさって、「ちょっと優しくしてあげる」とおっしゃった後、その金属棒を先生のペニスの先端からズブズブ……。割と太い棒なのに、尿道の奥までずっぽりと飲み込まれ、ひかり様は「気持ちいいの?」とお聞きになりますが、M男は「くすぐったい」と訳の分からないことをほざきます。尿道責めはさらにレベルアップして、ひかり様は亀頭の先っちょから小指まで挿入なさって……。ガバガバの尿道が気持ち悪すぎますが、リケジョのひかり様は終始楽しそうになさっているのでした。
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