レザーやエナメルといった光沢あるボンデージ衣装は、多くのM男にとって崇拝の対象でしょう。『レザー&エナメル W女王様 アナル破壊 ペニバン・フィスト・ドリルバイブ』では、辰神麗子女王様と観菜月らみぃ女王様がレザーやエナメルをまとってM男を調教なさいます。
麗子女王様はM男に「おまえ、私たちに遊んでほしい?」とお聞きになります。M男が「はい、よろしくお願いします」と言いますが、麗子女王様は「まだダメよ」とおっしゃって、らみぃ女王様のペニバンをおしゃぶりになります。らみぃ女王様が「ほら、なにしてるか、見える?うらやましいでしょ?」とおっしゃいますが、正座したままのM男は「うらやましいです」と答えることしかできません。M男の顔はマスクで隠れているのでわかりませんが、恐らくご主人様に相手をしてほしくて仕方ない雄犬のような表情をしているのでしょう。
お二人の女王様はお互いのペニバンをフェラチオしなさりながら、M男にその様子を見せつけなさいます。無様なオス豚はただ見ているだけですが、それを憐れにお思いになったのか、お二人の女王様はM男の接近をお許しになります。M男は床に這いつくばって、愛しのブーツ足で頭を踏みつけられながら、「お願いします。嗅がせてください」と懇願します。そんなマゾ野郎にらみぃ女王様は「1センチだけ顔上げなさい」とお命じになり、M男につま先の匂いを嗅がせなさいました。

キモいオス豚にブーツの匂いを嗅ぎ、踵を舐め、体を踏まれ……。これだけでもとても羨ましいのですが、この後、お二人の女王様はM男にペニバンをしゃぶらせなさいます。しかし、ただしゃぶらせるだけでは、低能マゾの教育にはなりませんので、きちんとお願いのし方から躾けなさいます。M男が「麗子女王様の大きなチンポ、しゃぶらせてください」とほざきますが、満足なさらない女王様方は、ペニバンをしゃぶらせるかどうかを考えなさいます。それでも最終的にしゃぶらせなさるのは、脳みそが腐っているマゾ豚でも見捨てない愛情の表れだと思います。
M男はフェラチオするだけでなく、アナルにもペニバンを挿入されたがります。らみぃ女王様のペニバンをしゃぶりながら、麗子女王様に肛門を拡張していただきますが、麗子女王様が「ここの入り口はとってもいいわねえ。突っ込みたくなってきたわ」とお褒めになります。何もかもがダメダメなゴミ野郎の唯一の褒めポイントがアナルの入り口というのは、何とも悲しい現実です。とはいえ、麗子女王様が気持ちよく挿入なさるのなら、それでよいともいえます。M男はらみぃ女王様に顔面騎乗されながら、麗子女王様にケツマンコをガンガン犯され、オスとしての尊厳もかなぐり捨てて、まるでメスのようによがるのでした。
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